はじめまして。
ビットランドを運営しているSOLAこと高野そらです。

SOLA(高野そら)


仮想通貨投資歴5年以上の経験を活かして、ビットランドを運営しています。

仮想通貨は英語圏の情報が先行しており、日本語の情報は不足しがちなジャンルです。
自分も投資初心者の頃、情報を探すのに苦労しました。
また専門用語が多く、初心者に分かりにくいのも仮想通貨がメジャーになり切れない理由の一つです。

当サイトが目指すのは仮想通貨の民主化

当サイトは以下のような疑問に答えるメディアです。

ビットランドが答える疑問

  • 仮想通貨の仕組みをもっと分かりやすく知りたい
  • 仮想通貨取引の方法を知りたい
  • 現在流行ってる銘柄はどれか知りたい
  • NFTの最新の話題を知りたい
  • 仮想通貨の世界の最新トレンドを知りたい

初心者にも開かれた仮想通貨をめざす

専門用語の多さは仮想通貨の世界の大きな障壁になっています。
例えば「トークン」という語。
この語、一つとっても「トークン」と「仮想通貨」は何が違うの?となります。
あるいは「ガス代」という語。
たいした専門用語でもないのですが、こういった言葉がごく普通に飛び交う世界ですから、初心者は置いてけぼりになりがちです。
「トークン」≒「仮想通貨」、「ガス代」≒「手数料」とすれば、これだけでかなり分かりやすくなります。

できる限り専門用語を使わず、初心者にも分かるように仮想通貨の世界を紹介しるのがビットランドのスタンスです。

専門用語を使う場合は十分な説明をした上で使用し、専門用語が別の語に置き換え可能なら別の語に置き換えて解説するのがモットー。

例えば株式投資程度には仮想通貨の世界もメジャーに開かれたものにしたいです!

信頼性の高い情報の発信

 

また、仮想通貨の世界の最新情報はSNSの断片的な情報が先行しがちで、まとまった情報を得るのは遅くなりがちです。
最近は仮想通貨の世界の重要人物である、イーロンマスク氏がXのCEOになったので、Xの仮想通貨の世界への影響力がかなり強くなっています。

Elon Musk(X)

この事自体は、仮想通貨のコミュニテイの活性化にとって良い点ですが、同時に断片的な情報ばかりがバラバラに手に入り、混乱しがちです。

また、Xは真偽が定かではない情報が氾濫しており、どれが本当の情報か分からない、という事態になりがちです。

当サイトでは裏付けのある情報の発信を行い、仮想通貨投資の判断材料として役立てていただくことをめざしています。

当サイトが参照している主要なメディアについては以下のリンクから見ることができます。

仮想通貨の信頼できるメディア10選

なお、当サイトでは「暗号資産」や「暗号通貨」という表現を使わず、一般に流通している「仮想通貨」という語を使用しています。
初心者に対して分かりやすく伝える施策の一つです。

仮想通貨に関する信頼性の高い公的団体

ブロックチェーンは日本国内のみならずグローバルに開かれたネットワークです。
比較的新しい投資の世界ですから、公的な機関の規制や新しい法律などが投資に大きな影響を与えます。
また当サイト(ビットランド)は投資家保護の観点からこれらの機関の出しているガイドラインを遵守しています。

国内の機関

  • 金融庁(FSA)
    日本国内の仮想通貨交換業者を管轄。投資家保護も担当。
     https://www.fsa.go.jp/
  • 財務省 関東財務局
    仮想通貨業者の登録審査・監督を行う地方財務局。
    https://kantou.mof.go.jp/
  • 日本暗号資産取引業協会(JVCEA)
    仮想通貨業者の自主規制団体。新規上場通貨の審査も実施。
     https://jvcea.or.jp/
  • 日本暗号資産ビジネス協会(JCBA)
    仮想通貨・Web3業界の発展に貢献する民間団体。
    https://cryptocurrency-association.org/
  • 日本証券業協会(JSDA)
    ST(セキュリティトークン)や関連法整備にも関与する金融団体。
     https://www.jsda.or.jp/

 海外の機関

  • 米国証券取引委員会(SEC)
    仮想通貨ETFや証券該当性の判断で国際的影響力を持つ。
     https://www.sec.gov/
  • 米国商品先物取引委員会(CFTC)
    仮想通貨のデリバティブや取引所の規制を担当。
     https://www.cftc.gov/
  • 欧州証券市場監督機構(ESMA)
    EUの暗号資産規制(MiCA法)などの基準を策定。
     https://www.esma.europa.eu/
  • 国際決済銀行(BIS)
    CBDCや国際送金に関する研究をリードする金融機関の中枢。
     https://www.bis.org/
  • 金融活動作業部会(FATF)
    仮想通貨におけるマネーロンダリング対策の国際基準を設定。
     https://www.fatf-gafi.org/ 

ビットランドのメインキャラクター

ビットランドには以下のキャラクター住んでいます。

「ビト」
ビットコインから生まれた。
勇敢でゲーム好き。
「イサ」
イーサリアムから生まれた。
明るく好奇心旺盛、直感力がある。
「リップ」
リップルから生まれた。
天才ハッカー、神経質。

これらのキャラクターを中心にして、仮想通貨初心者に分かりやすい解説をしております。

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